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使ったことのあるいくつかのプラグインをメモ代わりに簡単に紹介します。

Google XML Sitemaps
サイトマップを生成。セーフモードの場合はあらかじめ空ファイルを作成する必要がある。
Header and Footer
ヘッダーとフッターに任意のコードを出力。
MaxBlogPress Ping Optimizer
ブログ更新時のPing送信を抑制。デフォルトでは記事の修正でもPing送信されてしまう。登録が必要だが広告メールが配信されうるさい。
Post-to-Post Links II
[p2p type=”id” value=”★投稿ID★”]から<a href=”★パーマリンク★”>★タイトル★</a>へ変換するショートコード。
PS Disable Auto Formatting
p要素とbr要素が自動的に付加される機能をオフにする。
Redirection
管理画面からリダイレクトを設定。ログ機能もある。
WodrdPress Database Backup
DBをバックアップ。定期的にメールでバックアップをとることができる。一時ファイルを生成するため、セーフモードの場合は特定のフォルダーのパーミッションを変更する必要がある。
WP Multibyte Patch
マルチバイト環境の不具合を修正。
WP Super Cache

ページをキャッシュする。Super Cache機能を使う場合は、基本的セーフモードを解除する必要がある。このブログではindex.phpとwp-admin/options-general.phpのセーフモードを解除して動かしている。パーマリンク入っているスラッシュが少なければセーフモードを解除せずにすむ模様(WP Super Cache | bamboo.tk参照)。

デフォルトの設定だと記事を修正してもキャッシュが更新されないため修正の確認がしにくいが、「Don’t cache pages for logged in users.」にチェックを入れればログインユーザーへのキャッシュが無効になり確認しやすくなる

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